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2021/07/31

リスニング対策

こんにちは。AAの山本です。
今日は英語の中でもリスニングの勉強法についてお話していきたいと思います。

リスニングは共通テストで受験する人が多いと思います。一部の人は二次試験でも受験すると思うのですが、あまり対策が出来ている人は少ないのではないでしょうか。
英語の長文や文法に比べて疎かになりがちですが、しっかり対策すれば点数を上げられる科目なので、今回のブログがすこしでも参考になればと思います。

リスニング対策① 毎日英語を聞くこと!
これは本当に重要です!英語を聞き取れないと思っている人は多くいると思いますが、それは英語を聞くことに慣れていない、というのが一番の理由です。
英語を聞き取れるようになるには耳を慣らすことがすごく大事なので、
一日15分など短い時間で構わないのでリスニングの音源や参考書の音源などで毎日英語に触れるようにすると格段にできるようになります!

リスニング対策② 形式に慣れること
リスニングの中でも特に共通テストはセンター試験と違って音源が一回しか流れなくなってしまったので、大問毎にどう問題を解くか慣れておくと解きやすくなります。
またどう聞き取るかどうメモを取るかなど、問題によって解き方が変わってくるのでそれぞれ自分の解きやすい解き方を見つけるのが大事だと思います。

リスニングは後回しになりがちですが英語を長い期間聞いていれば絶対出来るようになるので、早めの対策がおすすめです!是非やってみて下さい!

2021/07/30

日本史勉強法ー近代ー

 こんにちは!AAの倉澤です。3日後の8/2から8/30までの一ヵ月間、北海道へ行ってきます。さようなら。みなさんは勝負の夏ですので頑張ってください。
 今回のブログのテーマは、「日本史勉強法—近代編—」です。日本史における近代のポイントは、内閣総理大臣を軸に勉強するということです。
 第一代の伊藤博文から現在の菅義偉まで、内閣総理大臣は途切れることなく続いています。こんなにもしっかりとした軸を使わない手はないでしょう。具体的に言えば、�総理大臣の順番を覚える、�各総理大臣が行った政策やその性格を理解する・覚える、ことです。

�順番
 これに関しては、ゴリ押ししかないです。僕は頭文字を並べて呪文のように唱えていました。"いくやまいまいおやいかさかさかやおてはたかやき・・・"、という感じです。最初は気持ち悪いけど、なかなか覚えられます。試験当日も頭の中でこれを唱えながら解いていました。こうすることで、誰が誰の前で後かがわかるようになり、時代の流れがつかめます。
�政策・性格
 各総理大臣がどんな政策を行ったか整理してみましょう。最初から教科書に載っているもの全てを挙げていたらとても時間がかかりますし、途中で疲れてしまうのでまずは一人一つとか二つとかから始めると良いと思います。学校でもらえる資料集とか見るときれいにまとまっています。

 近代は日本史を受験科目としている大学なら必ずと言っていいほど出題される範囲です(僕が受けた中では明治大学経営学部だけでなかった)。完璧な状態にして試験にのぞみましょう!

伊藤博文の似顔絵イラスト

2021/07/29

ナイトルーティーン

夏大好き!AAの大川です!

先月は私のモーニングルーティーンについて書いたので、今月はナイトルーティーンについて書こうと思います。
私は基本的に夜にバイトを入れないようにしているので遊びの予定がなければ家にいるようにしています。人間は暗くなったら家に帰った方が良いです。
家に帰ったら夕食やお風呂は早めに済ませて部屋に引きこもります。
部屋では友達と電話しながらオンラインで麻雀したり、資格の勉強をしたり、ネイルをしたり、自由にしています。夜の余裕は大切ですね。そして眠くなったら寝ます

また、コロナ禍なので都内に出て夜遅くまで遊ぶことはしないのですが、よくドライブに行きます。
よくわからない山奥まで連れていかれて夜景を見たり、真っ暗な海を眺めに行ったりしています。
持つべきものは免許と友達です。

今回も面白味がないものとなってしまいましたが、以上が私のナイトルーティーンです。 みなさんも夜は家に帰り身体を休めましょう!